テーマ:写真

秦野戸川公園のモミジ

公園の概要; 神奈川県立秦野戸川公園は、神奈川県西部に位置する広さ50.7haの都市公園。 この公園は、表丹沢の山々と秦野盆地に囲まれ、公園の中心には、丹沢の山から湧き出る水無川(みずなしがわ)が流れている。 高さ35m、長さ267mの公園のランドマーク「風の吊り橋」でつながれた水無川の両岸には、「子供の広場」「バーベキュー場…
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大山寺(雨降山):神奈川県伊勢原市

大山寺に紅葉刈。ちょうど見ごろであった。何枚かの写真で案内しよう。 (参考)大山寺の概要: 真言宗大覚寺派寺院の大山寺は、雨降山と号す。大山寺は、奈良東大寺の別当良弁僧正が天平勝宝7年(755)創建、聖武天皇より勅願寺の宣旨を賜ったという。華厳・真言・天台宗の修験道場として僧坊十八ヶ院、末寺三、御師三百坊を擁し、また大衆から…
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富士山と桜そして花筏

富士山と桜のコラボのロケーションを探していたが、やっと見つけた。 桜も散り始め、川の水面に絨毯のように花弁を浮かべ、光線の関係で、真っ白く見えた。
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マンホールの蓋の模様さまざま

各市町村によって、マンホールの蓋のデザインに工夫がなされているとの話を聞き、近辺の物をちょっと調べてみた。地区の名前、製造時期に関しては異なるものの、平塚市内のデザインは大よそ6種類にしぼられるようだ。
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那智の滝(西国一番札所 那智山青岸渡寺より撮影)

和歌山県那智勝浦町。那智の滝は、高さ133メートル、幅13メートル、滝つぼの深さ約10メートルで日本一の落差を誇る直瀑です。熊野三山のひとつ、熊野那智大社の別宮・飛瀧(ひろう)神社のご神体で、老杉の巨木におおわれた滝は、荘厳な雰囲気が漂いかつての熊野の自然崇拝のありさまを今に伝えています ここからは品質の良い碁石が取れる。那智黒と言わ…
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お雛様を飾りました 生きてる証拠だ

毎年3月近くになると、お雛様を連れ合いが飾っている。現在のお雛さんは40年前に購入したもの。子供や孫の成長をずっと見守ってきてくれた。同時に我々をも。本来「男雛」と「女雛」を中心とする人形を飾り、桃の花を飾った段飾りであるが、老人には手間がかかるので、「男雛」と「女雛」だけにしている。 嬉しいひな祭り(歌詞付き) h…
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東京スカイツリー

厚木市にある神奈川県立七沢森林公園は東丹沢の麓にあり、起伏に富んだ地形に雑木林が広がる自然豊かな公園です。広さは約64ヘクタール。横浜スタジアムの24個分の広さです。ここからうっすらと東京スカイツリーを見ることができた。あらためてその高さに驚く。 また羽田空港に着陸する態勢の飛行機も見えた。 写真をクリックすればはっきり見えます。 …
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夕方の銀杏は気持ちがいい

市街の銀杏は、このところ赤みがかった色で葉が枯れているようだ。これを見つけていたせいか、先日所用で行った神大キャンパスの銀杏の黄色が夕方の陽光で輝いて見えた。そこで一句。         キャンパスの銀杏黄金に光けり
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夕方の海岸って癒されるものだ

自宅から歩いて海岸についた晴れた一日の夕方である。箱根連山の稜線を染めて沈みゆく太陽、そして大磯の高麗山の背後に薄く見える富士山、波打ち際に一直線で並ぶ釣人。しばし今日一日の喧騒な環境から逃れた一時であった。そのうち午後4時30分の時の鐘が町中に強く響き,我に返り海を後にした。
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秋の川辺光景ひとこま

川辺に沿い海まで散歩。心地よい風に吹かれ、あっという間に到着。海辺では先の台風で流れついたおびただしい量のごみを業者が処理していた。 途中川に入りのんびり釣りを楽しいんでいる人を遠目にみた。思わずシャッター。 またこの川は鳥の種類が多い事でも知られ、鷺の寝床が近くにある。この日は一匹が首をのばし、魚を追い求めている様子を見ることがで…
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能登半島から見る日本海の夕陽

約午後5時33分30秒に太陽の殆どが水平線のかなたに隠れる夕陽を見た。この光景を捉えるのに待つこと約30分。石川県羽咋郡志賀町にある能登ロイアルホテル屋上10階から撮影。過去にオホーツク海、太平洋、ハワイの夕陽は撮影したが能登日本海は初めて。 翌日早朝6時2分ごろに朝日を見た。
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まんじゅうしゃげ

まんじゅうしゃげと言えば巾着田が有名。この季節になった。 我が家の庭にも昨年に1本生えた。今年も心待ちにしていたが、昨年生えた岩陰にはついにその姿を見せなかった。寂しく感じた。来年に期待しよう。 昨年の雄姿を写真に撮っていたので、アップしておこう。
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富士山と夕日

今日は9月13日。夕方散歩時、大勢のカメラマンが富士山の方角をめがけて シャッターを切っていたので、何かと思ったところ、夕焼けの太陽が丁度富士山頂 の背後に沈むところであった。この時期が必ず1年に一回ある。 この瞬間を観察できるスポットが市内に5か所ほどあり、 その中の一か所が近所にある。 帰宅後アルバムを調べたところ、3年前…
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十五夜お月さん

十五夜の意味ですが、旧暦の8月15日が「十五夜」と呼ばれる。 また「中秋の名月」とも呼ばれます。両者は同じこと。 基本的に十五夜と呼ばれるのは秋の真ん中に出る月という意味がある。 これは、中秋の名月という言葉からも想像がつく。 旧暦の8月15日だから、現在の9月7日から10月8日あたりの中で満月になる時が十五夜つまり中…
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宇佐美観音

国道135号から伊豆スカイラインの亀石峠に向かう途中にあります。高さ 50mの観音様で、座像日本一らしいです。境内の駐車場から観音様を見上げてみると、確かにでかいです。が、それ以上に目立つのが朱色の建物。派手です。ぎらぎらしています。これは好みが分かれるところでしょう。 観音様もいいけど、後ろを振り返ってみると宇佐美市街と相模湾が一望…
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サボテンの花

今年も咲いたサボテン。ご紹介しよう。 ●南米に分布するサボテンで形態は球形。 また稜がはっきりとしている。 最大の特徴は大きな花と花筒で花筒には鱗片葉と毛が密に付いています。 着花部位は側面。 短毛丸(たんげまる)はエキノプシス属を代表する品種です。 ●短毛丸は高温多湿の日本の気候にもよく適応しているため、比較的栽培…
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霧の中のゴルフ場

山のゴルフ場の気候はアッという間に変化する。打った球が確認できない、ロストになる確率が高い、仲間の姿が見えない、キャディーを見つけられないなど信じられないことが起こる。このような光景に遭遇したことは今までになかった。素晴らしかった。 霧の中のコース 霧がようやく晴れたコース
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からすうり

夏になると他の植物にからまって、夜中にゆっくりとふくらみレースのような花を咲かせる。 通常真っ暗闇に咲くので目立たない。朝になるとしぼんでいる。丁度今ごろはからすうりの実もできている。 この花は雌雄異株であり、おしべのある雄花とめしべのある雌花が別々の株に咲く。つまり、間に花粉を媒介するものがいなければ実を結ぶことができないはずであ…
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月下美人

今年も咲いた月下美人。深夜に最高のパフォーマンスを示すため、花は午前中から準備をしていた。この写真は午後10時過ぎに撮ったものである。咲き切るところを見たかったが、睡魔が私に襲いかかかりシャッターチャンスをこの時間にした。 朝起きて花を見たら、疲れ切った姿で花の一夜の寿命を終えていた。
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暑い最中の花

昨日まで一輪しか咲いていなかったサギソウが植木鉢一杯に増えていた。白いサギが飛び立ちそうな形である。
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カエル

今朝早く新聞を取りに出たところ、ポストの上にカエルが一匹、私を見ていた。おはようと言っているようだった。
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夕日に映える富士山

夕方の太陽が富士山の背後に丁度隠れる珍しい時期である。ダイアモンド富士が見えるタイミングである。 ここに2枚の写真を用意した。一枚は富士山の頂上にかかった太陽の写真、もう一枚は富士山に隠れてしまった直後の写真。約一週間ほどこのチャンスを待ったがなかなか富士山が見えなかった。やっと見えた夕方であった。
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白斑八角蓮

冬の間は全く枯れてしまい鉢の上には何も残さないで冬を過ごす。このため、枯れてしまったとの誤判断で鉢を捨ててしまうなどしがちなので注意が必要である。 我が家では今年も成長してくれており、昨年と丁度同じ4月26日に蕾を見せてくれた。此花には温暖化の影響は無いようで正確に山野層としての体内時計を刻んでいるようだ。 名前は、「蕾み付き白斑八…
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マッターホルン(スイスの旅)

リッフェル湖から見るマッターホルンと湖に映る逆さマッターホルンを撮影できた。一生の感激。 朝陽に映えるマッターホルン ホテルの窓から早朝撮影。
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2005年正月

「あけましておめでとうございます」と言い続けながら、早三日がすぎました。今年も残り362日となりました。おとそを戴きながら、箱根駅伝を肴にわいわいがやがやと楽しい時が瞬く間に過ぎました。また思わぬ方から戴いた年賀状へのご返事の作成、一刻も早く先方様に届くようにと念じ郵便局本局に車を走らせることも数たび。三人の孫のお相手も忙しく勤め人で…
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